ホームページでよく見かけるのがこんなの(PC−Parkのトップページにも使っています。)
- 一つ目はこんな感じ
- 第二に、これなんかどう?
- 第3に、こんな話もあります。
- そして、こんな話。その4。
項目をリストアップしたような感じで記述します。
これのHTMLソースは、
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<ul>
<li>一つ目はこんな感じ
<li>第二に、これなんかどう?
<li>第3に、こんな話もあります。
<li>そして、こんな話。その4。
</ul>
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これはもちろん<body> </body>の中に書きます。
<ul> </ul>の中にリストアップする項目を入れます。
項目の先頭には<li>を書いておきます。
そうすると項目の先頭に
そして、この「リスト」には、いろいろなバリエーションがありますよ。
<ul type="circle">
<li>type="circle"と書くと丸いのが出ます。
<li>type="circle"と書くと丸いのが出ます。その2
</ul>
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と書くとこんな感じです。
- type="circle"と書くと丸いのが出ます。
- type="circle"と書くと丸いのが出ます。その2
<ul type="square">
<li>type="square"と書くと四角いのが出ます。
<li>type="square"と書くと四角いのが出ます。その2。
</ul>
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と書くとこんな感じです。
- type="square"と書くと四角いのが出ます。
- type="square"と書くと四角いのが出ます。その2。
そのほか、番号を自動的に入れてくれるものもあります。
- これは1番目
- これは2番目
- これは3番目
- これは4番目
- これは5番目
HTMLソース
<ol>
<li>これは1番目
<li>これは2番目
<li>これは3番目
<li>これは4番目
<li>これは5番目
</ol>
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このように表示させるには、<ul> </ul>の代わりに<ol> </ol>と書きます。
そして、同じように項目の先頭に<li>をつけておきます。
そうすると順番に番号がつきますよ。
そして、先頭の番号を指定することが出来ます。
<ol start="6">
<li>start="6"と書くと6番から始まります。
<li>と言うことはこれは7番。
<li>そしてこれは8番。
</ol>
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こんな感じになります。
- start="6"と書くと6番から始まります。
- と言うことはこれは7番。
- そしてこれは8番。
ところで、この番号に使う数字の種類を変えることが出来ます。
<ol>
<li>これは普通の数字
<li>これは普通の数字の2
</ol>
<ol type="A">
<li>これはABCです。
<li>これはABCです2。
</ol>
<ol type="a">
<li>小文字のabc
<li>小文字のabcの2
</ol>
<ol type="I">
<li>これはローマ数字と言うんだっけ?
<li>これはローマ数字と言うんだっけ?の2
</ol>
<ol type="i">
<li>これはローマ数字の小文字と言うんだっけ?
<li>これはローマ数字の小文字と言うんだっけ?の2
</ol>
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こんな感じ!
- これは普通の数字
- これは普通の数字の2
- これはABCです。
- これはABCです2。
- 小文字のabc
- 小文字のabcの2
- これはローマ数字と言うんだっけ?
- これはローマ数字と言うんだっけ?の2
- これはローマ数字の小文字と言うんだっけ?
- これはローマ数字の小文字と言うんだっけ?の2